MANAGEMENT

學院長

小宮 けい

小宮 けい

発想を転換しましょう。
ないチャンスなら自分で創っていけばいいのです。

VISION

”子どもたちが、自分たちを取り巻く環境を自分たちで変える場を与えたい”

最低でも高卒でないとどこにも就職先はない・・・
そんな社会の通念とのはざまで、時代の急速な変化を肌で感じ、もはや学校へいく意味を見出せなくなっている子どもたち。

やりたくないわけではない・才能がないわけではないけれど、社会の枠組みに合わずに、もがいている子どもたち・・・。

私もそんな子どもの母でした。

発想を転換しましょう。

弱みは強みに変えれればいい。
ないチャンスなら自分で創っていけばいいのです。

心身を元気に変えることのできる安心した生活を普通に享受できる社会を、自分たちの手で創る。
効率よく高校の勉強をしながら、自分の仕事を自分で生み出す力を学べる学校を創る。

そんな學校を創ります。

MESSAGE

発達障害・不登校などの悩みは、生命科学の本質を知ることで改善することを伝えたい

これまでは遺伝的なものとされてきた様々な症状も、研究が進み、エピジェネティクスや腸内細菌との深い関係性が指摘されるようになってきています。

発達障害、不登校、起立性障害、アトピー、ぜんそく…
これらの引き金となるものは、電磁波、食品添加物、精製食品、薬剤、家族関係、住環境や生活スタイルといった
「激しい環境変化が細胞の営みに甚大な影響を与えている」
ことが理由であることは疑いの余地もありません。

こうした変化は時代の流れの中では止められない一面もあり、いつでも・誰にでも発症する可能性もある、現代に生きる私たちには他人事ではないのです。
薬や療育などに頼るだけでは改善しない理由は、生命科学の基本から欠けている大切なことがあるからです。

中には例外もありますが、多くは適切な環境を整えることで大なり小なり改善していきます。
同時に無意識下で抑制されていたものを解放していくと、子どもだけでなく親子関係も、のびやかに変化していきます。

これまで手掛けてきた数多くの改善実績から、その可能性と感動を、今必要としている人に伝えたいと思っています。

PROFILE

イデア高等學院學院長

イデア高等學院 學院長
子どもの発達デザイン研究所 代表
子ども国語塾塾長
杏林予防医学研究所 認定講師
代替医療カウンセラー
発達障害コミュニケーション指導者
建築士

父親が病で倒れ、早稲田大学第一文学部を中退。
院内感染防止を目的とした全国の大学病院手術部システム設計を7年経験した後、事業開発に携わり、経験した業種は医療・建築・美容・製造業など多岐に渡る。
家庭教師・塾講師を足掛け17年と合わせ、新人教育・セミナー講師を含め、約30年近く指導者としての実績有。

発達障害との関わりは、長男と夫の症状が非常に顕著だったことがきっかけ。
分子栄養学を主軸にした多角的なコンサルティングで、多くの方の発達障害・学習障害・不登校・うつその他症状を改善してきた実績を元に、
2018年 一般社団法人子どもの発達デザイン研究所を設立。
これまでに対応した相談件数は5000件以上、多くの感謝のお声を頂いている。

學院長のblogはこちらです

學院長の国語塾:子どもの発達デザイン研究所

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